2006年10月31日

タマタマ日記

タマタマってそれじゃないよ。



もう、エッチだなぁ(≧3≦)

今日は本当にタマタマな事がいくつか起きた。
先ずは、
1.いつもは必ず持っている携帯電話を職場に持って行かなかった事(家に忘れた)。
いつものように、利用者の方(Yさん)の家にお迎えに行った僕は、路上脇に車を止めてその人の待つ玄関までお迎えに行った(シーサー赤嶺の仕事は、デイサービスの利用者をお迎えに行くというドライバーも務めている)。

Yさんは、おしゃべりが好きなため(内容は省略)車に乗るまでに10分位はかかった。距離にしたら1分で乗れる距離なんだが・・・。

さぁ!ディサービスに向かおうと車のエンジンをかけようとすると・・・

2.車のエンジンがかからない(この時、携帯を持ってない不便さにもどかしさを感じる)。
周囲の住民は朝の出勤準備でパタパタしてるため誰も取り合ってくれない。

近くのホテルで待機していた○和のタクシーのオジサンが、ジャンプ線を持っていたのでエンジンは無事にかかった。

3.今日来るはずの元気なNさんが「まだ来てない」
家に連絡しても
「もう出ました(とっくに出発しました」
との情報が入り職員全員で探して、てんやわんや。

こんな事が起き、朝っぱらからずっと落ち着かない。
意外と、良い事も悪い事も連鎖反応するもんなんだと今になって思う(ちゃんと元気なNさんは見つかりました)。

ああ、もう。って思ってタマタマ、ラジオを聴いていたら。


4.谷村○司が
「70歳を過ぎたら、パンツから玉々(タマタマ)
がはみ出てもそれは殺気立ったタマタマではないんですよ。むしろ、ほほえましいタマタマ・・・









「ほほタマです!」







ほほタマだとぉ!((((≧3≦)))ぷぷぷっ




さっきまで、いくつかのタマタマにやられていた俺は
本物のタマタマ(玉々)に癒しを感じた。







終わり  

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2006年10月29日

秋刀魚パーリー(ブランニューサイコ)

昨日~今日にかけてブランニューサイコのメンバーで秋刀魚パーリー in 瀬底島でした。

俺が、瀬底島に着いたのは22日の1時半頃。迎えてくれたのは、ARURAのNOVさん、まってぃーだった。みんなある程度出来上がってる状態だったので俺的にはちょうど良い時間帯に来たかなって感じでした。

音楽の話をするのは当たり前。しかし話題について行けない事もしばしば。
キン肉マンに出る
「ウォーズマンの主題歌がある」
など、ビックリ&関心する話題なんかも(全部歌ってさらにセリフまで歌っていた人がいた)。



そういえばその前に、庭でサッカーしていた人に積極的に声をかけ一緒にサッカーもしたな。
元サッカー部の血が騒ぐ!!!

しかしみんな上手いっす!俺はゴール前で1対1でゴールを決める事が出来なかった(悲)。



夜はペンションで過ごし、みんなと明け方までおしゃべりなんかして朝はみんなで片付け。

そして、ピザを食べに本部にある花人逢(かじんほう)へ。

そこで、美味しいピザを頂きながらみんなとまたおしゃべり。ただそこにいるだけで幸せな気持ちでした。(俺も、みんなと会話出来るくらい話が上手ければなって思った(+。+))


最後に、ブランニューサイコの創始者であるよしやさんの画像にてバイバイ!

問:さぁどちらでしょうか?


今日の一曲
アーティスト  『レミオロメン』
タイトル     『朝顔』  

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2006年10月29日

オーロラ日記

沖縄でオーロラを見ました。

画像を見てね。








ってのは嘘。宜野座村祭りで光と花火のコラボレーションをやってました。


コジンマリとしてる祭りだったが、雰囲気と中身はとっても良かったよ。

ゲストでSOUTHネーネーズも来ていました。









今日の一曲
アーティスト  『ネーネーズ』
タイトル     『平和の琉歌』
  

Posted by シーサー赤嶺 at 18:43Comments(2)TrackBack(0)

2006年10月27日

今日の名言 「進むためなら・・・」

マジの名言出ちゃいました。

まってぃーよりメンバー全員にメールが送られて来た。

「ビートルズの曲をカヴァーしない?これが演奏出来るようになれば、Hunting Beat Waveはもっと上に行けるよ。」的なメールが。

それに対してたけしは





「進むためなら、僕はやりたい。今の壁をぶちやぶるきっかけになるだろうから。」







(スマイリー)たけしも熱い男だ!



日々成長してるのが嬉しいシーサんです。

※たけしは、まってぃーから来たメールをメンバー全員に返信する律儀?変な癖?がある。
最初俺にも返信メールが来た時は、意味ぷーだった。




今日の一曲
アーティスト  『U2』
曲        『SUNDAY BLOODY SUNDAY』  

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2006年10月26日

母は偉大なり

うちの母は今、旅行中。よって家には俺と父のみ。

今、更新しながら洗濯機を回している。


さっきまでは食器洗いをしていた俺はこれからの夕食は外食。

こんな事、母は毎日俺達のためにやっている。今は退職して旅行三昧だが、仕事をしてた時は欠かさず家事を行っていた。

「~ながら」

他の家庭もそうかもしれないが、うちの母自慢をしよう!

「洗濯物を回しながら料理して、お湯を沸かし、仏壇にお茶をあげる。」

「洗濯物を回しながら、乾いた物を畳んで、シャツ等はアイロンかけ。」

「庭の掃除をしながら今日のメニューを考えてギャグを考える。」

まっ文章で読んでもパッとしないかもしれないが実際母がいなくなると、台所は食器が山盛り。汚れた洋服はたまる一方。これを、俺は仕事が終わってやりたいわけがない。

俺も母の子。
「~ながら」

洗濯器を回しながらブログを更新しているが、やっぱり3つ4つとたくさんは出来ないわな。

尊敬に値する母。

また「偉大な母」シリーズでも始めてみようかな?


あっ!洗濯器が壊れてるのか、脱水が出来ない状態になってもうた(+。+)  

Posted by シーサー赤嶺 at 19:20Comments(1)TrackBack(0)

2006年10月25日

「精神と時の部屋」

絶対負けられません!自分にもべジータにも。






あっ!話がそれたね。

真面目な話。

ちゃんと続けているよ。毎日、歌を歌う事。でもまだ何日しか経ってないよね。


本来ならばこれが、当たり前になってないといけないはず。
そう、悟空と悟飯が「精神と時の部屋」で、寝るとき意外はスーパーサイヤ人でい続けるように、怒った時だけスーパーサイヤ人ではなく平常心の時でもスーパーサイヤ人であり続ける
事が大事なんだ。



マンガでも教えられる事はたくさんありますよね。

今日の一曲
アーティスト『Journey』
曲      『Open Arms』

おまけに
アーティスト『GAO』
曲     『夢のひと』

  

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2006年10月25日

爆睡

昨日は、何もせずに爆睡してしまってブログも更新せずでした。

今、新曲に歌詞をつけています。これはどんな歌詞にしようかな?


「スマイリーたけぴょン」ってタイトルにしようかな?




(+へ+)
イマイチだな。

「飛んで火にいる夏の獅子」・・・。



ギャグだなこりゃ。

まっ、色々な視点から真面目に考えてみるね。  

Posted by シーサー赤嶺 at 01:56Comments(2)TrackBack(0)

2006年10月23日

ビックリした!!!

今日の名言 「気ぃつけて」


を読んでもらって、さらにたけしのコメントを見てみて。


今気づいた(+。+)。

  

Posted by シーサー赤嶺 at 01:12Comments(1)TrackBack(0)

2006年10月23日

根拠の無いバカ

今日の昼下がり、シーサー赤嶺はパレット前の(スクランブル)交差点を自転車で移動していた。


すると、向こう側の横断歩道から男の子二人(小学校低学年くらい)が走って反対側の歩道に向かって走っている。

競走してるって表現が正しいな。




シーサー赤嶺は別に気にもせずに、交差点の真ん中でその子達とすれ違った。


その時に、追いかけてる方の子が、先に反対側の交差点に着きそうな男の子に向かって一言。









「先に行った(向こうに着いた)人はバーカ」







何を根拠に?子どもってやっぱり理解に苦しむ生き物だ。  

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2006年10月23日

作曲活動 in まってぃー家 

今日、まってぃーの家で曲作りをした。別に俺は何もしてないが、ただ意見を言ってあとはまってぃーに任せてるみたいな感じ。


でも、こういう話し合い、意見交換、喧々諤々・・・・




サイコー!♪(●´Д`人´Д`●)♪    ららら~♪





これぞ音楽活動。ミュージシャン。


俺にはあまり思いつかないコード進行を持って来るまってぃー。

なぜそこの音(コード)に行く?

みたいな、意外な発想を良く思いつく人だ。



いい感じで、曲も完成に近づいていけるようこれからまた、客観的に見つめてみてより良い作品にしたいな。



あっ!作詞もしなきゃ。頑張れシーサー赤嶺(/≧3≦)/




今日の一曲
アーティスト 『THE BOOM』
曲       『僕がきらいな歌』





  

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2006年10月22日

今日の名言 「欧米かっ!」

10月20日 Hunting Beat Waveのセカンドライブにてシーサー赤嶺がM.Cで「うちのドラムいしーもお笑い担当なんです。」って言った事の証明をしてみましょう(以下)。


『某そば屋にてメンバー4人で食事

まっちゃん>「・・・・・・」なにを言っていたか忘れてけどとりあえずギャグを言っていた。

シーサー赤嶺>リアクションに困ったので、俺よりウットゥであるたけしに突っ込みかなんかして欲しいと合図した。

たけし>困って、もくもくと苦笑いしながらそばを食べている。

そこでそばに居た、いしーが
















いしー>「欧米かっ!」
ナイス突っ込み。さすが関西人!っと俺は思った。













※でも、まっちゃんはギャグに一言も「欧米に関する事」は言ってない。  

Posted by シーサー赤嶺 at 16:20Comments(2)TrackBack(0)

2006年10月21日

セカンドライブ終了

昨日20日は、沖縄市のWeb-spaceでHunting Beat Waveのライブがあった。

リハには、俺が遅刻するは(遅れてごめんなさい)、まってぃーは仕事終わってソッコーで来てもらったが出番ギリギリ2分前っていうヒヤヒヤ要因満載なライブ前。

しかし、ライブが始まってしまえばそんな事お客さんには関係無い事。俺達は、新曲「てくてく」を含む4曲を今出せる力でめいっぱい演奏した。

最後まで、残ってくれたお客様が多かったのもラッキーだった。多分、俺がラッキー星から生まれたシーサーだからだろう。

そんな事は、どうでもいい!

ライブが始まると俺の興奮は、高まる!(いつもは大分おとなしい人なんだが。)
「てくてく」、「捨てる神」を歌ってる俺はきっと、輝いてるだろう。自分でも思うほど楽しめた。

演奏はこれからも改善していくとして、M.Cの時にまってぃーが良いタイミングで突っ込みを入れていたのが救いだった。でも俺は、トークでカミカミ(+。+)

あとで楽屋でたけしがこう言っていた。
「シーサー赤嶺さん、トーク噛み過ぎ!突っ込もうと何度思ったか(笑)」

口下手な俺は、課題がまた1つ増えた。



次は11月10日、那覇のROCK IN OKINAWAで会いましょう!




  

Posted by シーサー赤嶺 at 11:54Comments(2)TrackBack(0)

2006年10月20日

今日ライブだよん


● H・B・W セカンドライブ

10月20日(金)、沖縄市 パークアベニューのライブハウス「Web Space」にて第2段のライブが決定しました!
イベント名: ”The Dragon Rising Vol.1”
主催   : 昇龍
出演   : 昇龍、少年レジスタンス、HBW
開場   : 20:30    開演  : 21:00
チケット  : 前売り & 当日 \ 500

モッズでのファーストライブの興奮冷め遣らぬうちに急遽決まったセカンドライブ!
このライブで初披露する予定の、ボーカル”シーサー赤嶺”ワールド満載の新曲をお楽しみに!!


  

Posted by シーサー赤嶺 at 08:08Comments(12)TrackBack(0)

2006年10月20日

今日の名言 「気ぃつけて」

またまたやってくれました「いしー」さん。


シーサー赤嶺
「明日、ライブだからみんなで円陣(えんじん)組もう!」


まってぃー
「おし!じゃ、みんなでブルルンブルルンってやろうな(エンジン音出しながら中腰でキーを回す動作)。」


たけし&シーサー
(軽く半笑い)






明日のライブの打ち合わせをし終わって、さぁ帰ろうとなってから・・・。


シーサー赤嶺
「じゃ、また明日19時に集合ね。そして円陣も組もうね。」

まってぃー
「ブルルンブルルン(エンジン音出しながら中腰で・・・)。」



いしー
「じゃ、みんな気ぃつけて(なぜかキーを回す動作)。」




気ぃつけて気ぃつけて、キィツケテ・・・・。








はっ!(@o@)!

キー付けて(気ぃつけて)』

どっか~ん!  

Posted by シーサー赤嶺 at 01:55Comments(3)TrackBack(0)

2006年10月19日

境界線の無い世界

意外とこういう事がラブ&ピースのお手本なのかもしれない。


そう!多機種同士での絵文字が使用可能なってるのだ。


ニュースでは、「他社に変えても携帯の番号はそのまま」
って言っていたよ確かに。


でも、絵文字は今日気づいたよ。

だって、a○から、docomoの僕に絵文字が送られて文字化けせずに見れていたんだもんね。


大げさではあるが、これこそが境界線の無いラブ&ピースだと感じた。

ミクロな視点をもっとマクロな視点に反映させたら本当に実現しないかな?



  

Posted by シーサー赤嶺 at 01:18Comments(0)TrackBack(0)

2006年10月18日

ちょい疑似シリーズ

まってぃーの「ちょい悪シリーズ」に対抗して

ちょっとこの言葉とこの言葉、似てね?みたいなのを挙げていきます。


「のりお」→「降りよ」もしくは「オレオ」

「オレンジレンジ」→「俺んち電池」


ノッてきたよ♪(●´Д`人´Д`●)♪


「老若男女」→「病弱なんよ」

「石井さん」→「シーサー」


みたいなのをどんどん募集!

「我こそは」と思った方は迷わず投稿してね。  

Posted by シーサー赤嶺 at 00:40Comments(5)TrackBack(0)

2006年10月17日

かぶそば記

「かぶる事を前提に書くそばの日の日記」


今日はそばの日。なぜ今日がそばの日かわからん。調べたわけではないが、俺の考えはこうだ!


18日が本当はそばの日なんだ(1がなんとなく「ソ」に見えなくも無い。8はソバの「バ」)。



でもそばの日を作った人はこう考えた。

「そば、そば、そば、ソバ・・・・・・・・。」


「傍(そば)だ!」


って事で18日の傍の日である今日(17日)にしたんだろう。





あー美味しかった。  

Posted by シーサー赤嶺 at 19:00Comments(6)TrackBack(0)

2006年10月17日

シーサー赤嶺、頑張れ!

最近太ってきてるので、自転車で通勤しているシーサー赤嶺です。

Hunting Beat Waveの練習にて、スタジオでまってぃーとたけしのダブルボケに対して「欧米か!」って突っ込んだら、場の空気が重くなったシーサー赤嶺です。





15日に日記を読んでいただいた皆さま。俺は頑張る。もっと頑張る。先ずはボーカリストとしてスペシャルになりたい。

どんな?


カラオケで「シーサー赤嶺君って歌上手いね」
って言われるんじゃなくて


ライブで「シーサー赤嶺君が歌ってると、こっちまでノリノリになっちゃう」
みたいな。
もしくわ
「心が浄化されるようだわ」
みたいな。


いや、マジで目指したい。
出来る事からコツコツと。

ボイトレに通っていても、歌い足りないよハッキリ言って。

だから、アコギでひとり路上して本物になりたい。

俺は、固いんだよね。トークも体も、そして歌っている歌のラインも。
だからリラックスって言われるけどなかなか・・・。

今日、ボイトレの先生は「去年に比べて良くなってきてるよ」とは言ってくれたものの、
自分では全く変わってない気がする。

腹筋を続けても大して変わらなかった。

だから、1日一回は大声で腹から歌う習慣をつける。

「シーサー赤嶺、頑張れ!」




俺は負けない。僕ボクサー  

Posted by シーサー赤嶺 at 00:23Comments(3)TrackBack(0)

2006年10月15日

心に火がつくライブ

今日、那覇市のROCK IN OKINAWAにメンバー全員でライブを見に行ってきた。
イベント自体はローランドさん主催の投票にて良かったバンドを選ぶもので、それぞれいい物いい音を出していた。


しかし、僕が今日そこに行った理由は4edgeというゲストのライブを見に来たのだ。

このバンドを一言で言おうか?







「・・・・・(´д`;)」

言えるかいっ!



読者のみんな、12月22日にライブやるみたいだから行ってみて。俺はもちろん行くよ。

このボーカル、マーくんって人がすごいんだわ。どこからあんな声が出るのか、歌っているマーくんの体を舐め回すようにジロジロと見ていた僕(ホモではないよ)。腹筋の動き、顔の表情、腰踏ん張りなどなど。

今日は4edgeのステージが見れた事も大きな刺激&勉強だったが、何よりもライブが終わって、マーくんとおしゃべり出来た事が何よりも嬉しかった。思わず、たくさん質問攻めしちゃった。

俺もボーカリストとして目指す人がいる(マーくん)のでこれからももっと頑張ってすごいボーカリストになりたい。
  

Posted by シーサー赤嶺 at 23:07Comments(7)TrackBack(0)

2006年10月14日

妹よ

今日、妹の命日でユタを呼んでウートートーした。

僕が小さい頃に死んだ妹は僕の記憶には全く残っていない。でも何だか、いつも見守ってくれてるようなどこかで支えてくれてるような身近にいるように感じる事さえある。

僕が今日まで順風満帆で健康に生きているのも多かれ少なかれ妹が見守ってくれているおかげだと思っている。

ユタは妹の代弁をした。
「自分(妹)の事をいつまでも忘れないでほしい」
と。

僕の隣にいる母が目を押さえて泣いている。




僕達は、お前を決して忘れはしないからさ。  

Posted by シーサー赤嶺 at 17:24Comments(0)TrackBack(0)