2006年11月30日

九保大エイサーサークル 『琉球魂』 3

鳥肌立った!


昨日、学祭の時のエイサーが録画されてるDVDが届いた。
ついでに注文していたTシャツも!画像に載せてるから見てみて。真ん中の黒のヤツね。

今、軽く酔っ払ってます!っていうかちょっとTHE YOUってユニットのブログを読んで怒ってます!



話は戻って・・・。

踊りについてはまだまだ伸びていくと思う。もっと上手になっていくと思う。

ただ、沖縄県人が少ないんじゃない!?っていう印象。

おいおい!ウチナーンチュよ。もっと地元の文化を愛そうぜ!みたいな。

今の俺は、結構壊れてる感じがする。もうグダグダに思いのままに書いてやる。

俺はこのエイサーで、いくつかの成功論を導き出したように感じる。

それは、
1.たくさんの仲間に感謝する事。たくさんの人達に感謝する事。
2.お前に頑張らせるんじゃなくて、俺が頑張る事。そしたら自ずと助けてくれる人が現れる。これマジ。でも無我夢中の時にしか来ないかもしれない

3.プラン・do・シー

こんな感じ。


うりゃりゅあいうち~!


※俺達の宝物
エイサーサークルTシャツと手紙とDVD

サンキューな!


  

Posted by シーサー赤嶺 at 22:15Comments(3)TrackBack(0)

2006年11月29日

シーサー赤嶺 音楽に目覚める

ちょうど小学4年生の夏。僕はお酒(多分、月桂冠だったはず)のCMを見て、一人のミュージシャンに恋をした。

その人物は、徳永英明だった。そして流れていた曲が「LOVE IS ALL」

もう、この曲から俺の人生は変わる。
「なんて面白い曲なんだ」って叫びたくなる衝動に駆られた!

※当時シーサー赤嶺の周りの人間達は「良い曲」を「おもしろい曲」って言っていた

そして、月に400円の小遣いをどうにか貯めていた僕は、そのCDを買いに行った。
なぜだろう、あの時の景色が今でも鮮明に覚えている。
結構遠くまで歩いて行ったのに疲れさえ感じなかった道のり。
晴れ晴れとした空。道路に立っている緑木が僕の背中を押してるくれてるように足は軽やかだった。

着いたのは、おっちゃんがやってるCDショップ。中はそんなに綺麗ではないが、入った瞬間にドキが胸ムネ。

お目当てのCDを探して、見つけた瞬間は海賊が宝を発見した時以上に嬉しかった。




今でも、この曲をよくカラオケで歌っています。
それからもお金を貯めては、CDを買いに行って自分のお気に入りテープにダビングして宝物にしていた。

そうそう、みんなもお気に入りテープとか今ではMDとかって作っていると思うけど、俺はそれが遊びの一つだったわけさ。

カウントダウンTVを毎週欠かさず見ては、おもしろい曲をチェック。

その曲を、安いCDレンタル屋さんに行ってはおもしろい曲順にテープに録音していた。

自慢だが、俺の編集したテープは兄貴も欲しがるほどおもしろい内容になっていたようだ。
そしてクラスメートからも
「欲しい」
との声があった。

最新ヒット曲のみならず、テープの残りが1分30秒くらいならその曲を一生懸命探して(もちろんおもしろい曲のみ)、1秒でも聞いてもらう人のためにと頑張ってテープ作りをしていた。

自分のオリジナル曲ではないけど、その編集作業が、それこそが俺の幸せだった。



つづく


今日の一曲
アーティスト  『徳永英明』
タイトル    『LOVE IS ALL』

  

Posted by シーサー赤嶺 at 21:32Comments(5)TrackBack(0)

2006年11月27日

秋に半袖着てますが何か問題でも?

沖縄は今、まだ半袖着ています。

っていうかクーラーもつけています。

どこか遠くの方から祭り太鼓や花火の音が聞こえてもおかしくないような気温です。


夜の寝心地と朝の寝起きは最高な気分です。

もうすぐクリスマス。サンタが街にやって来るのでイルミネーションが輝いているのですが、全くそういう気分になりません。




だって半袖ですもの…。


だって半袖ですもの…。


だって半袖ですもの…。











今、タンクトップですもの!








何か問題でも!?


  

Posted by シーサー赤嶺 at 19:23Comments(2)TrackBack(0)

2006年11月26日

酒と泪とシーサーと音楽

酒のネタに結構喰いつきが良かったので写真をアップします


今、飲みながら作詞しています。

まってぃーの曲に詞を付けているわけでございます。
う~ん。やっぱりこんなかなー、あんなかなーって試行錯誤しながら曲は産まれていくんです。


余談ですが、名曲って言われてる曲は、意外とすぐにパッて出来る事もあるんですよ。

※ヌミくゎいで貰ったチョコレート(9月に前の職場を退職したからそれに対しての物)と、
今一人で飲んでいる日本酒です!

今日の一曲
アーティスト  『中西圭三』
タイトル  『Kiss Merry X’mas』


  

Posted by シーサー赤嶺 at 23:12Comments(3)TrackBack(0)

2006年11月25日

ナマからヌミくゎい

シーサー赤嶺、今日は深夜5時頃に帰って来て少し寝て、8時半のお仕事出勤。

で、ナマからヌミくゎいやいびんどー。

ゆいレール待ちしながらブログ更新。
あぁ、なんて時間の有効活用なんでしょう!


では、行って参りますね(o^-’)b  

Posted by シーサー赤嶺 at 18:40Comments(3)TrackBack(0)

2006年11月23日

シーサー赤嶺の雄叫び発表会

今日、シーサー赤嶺は那覇市西町にあるDIVA(ディーヴァ)というBARでボイトレの生徒達の発表会がありました。
シーサーは2曲歌って来ましたよ。
森山直太朗さんの「さくら(独唱)」と
風味堂
「ナキムシのうた」

俺って、歌が上手くはないけどお客さんをノセるのは上手い方なのか?聴いてくれた、他の生徒さんの反応が良かった。まっ、曲がノリの良い曲ってのもあったからね。

明らかに上手い人が三人はいたから、その人達を目標に頑張るよ俺は!

※その中の二人です

  

Posted by シーサー赤嶺 at 22:19Comments(9)TrackBack(0)

2006年11月21日

白子・日本酒・シーサー赤嶺

シーサー赤嶺が最近ハマッているものが「日本酒」。それと相性が良い肴は「白子ポン酢」だ。

先ずは、白子との出会いについて。
ナイ○ティナ○ンの岡○が「ごちになります」という企画で美味しそうに食べていたのが印象的で、俺も食べてみてビックリした。

「ぅおいすぃ〜!」



日本酒との出会いについて。
まんが日本昔話にて
「ずずずずず〜…、ぷはー(>∀<)」
という、美味そうに飲む一コマが俺の日本酒好きの始まりである。

日本酒は甘口(吟醸酒)が好みだな。銘柄は『男山』

シーサーってば、日本酒の美味しさを理解してやっと大人の仲間入りだね!


今日の一曲
アーティスト  『ウルフルズ』
タイトル    『事件だ!』

  

Posted by シーサー赤嶺 at 21:05Comments(15)TrackBack(0)

2006年11月20日

地獄と天国に行ってきた人からの土産話(読み聞かせ)

この物語は、子どもにも読み聞かせとしてはとっても良いのでどんどん聞かせてあげてください。

※この物語は、レク講習の先生から聴いたお話です。

地獄と天国の両方に行って来たAさんからこんなお土産話を聞かせてもらいました。



それでは、はじまりはじまり~♪


『Aさんは、先ず最初に地獄に行かされる事になりました。地獄の入り口には菜の花やチョウチョが飛んでいました。

Aさんが地獄の中に入ると
「地獄でも良いんじゃないの?」って思うほど明るく、花やチョウチョもいて綺麗だなって思いました。
さらには、目の前にたっくさんの美味しそうなごちそうがありました。でも地獄にいる人達は、なぜかとっても体が細くガリガリで鋭い目つきをしていました。

そこには、一つのルールがありました。

そのルールとは、とっても長いお箸(はし)でしか料理を食べれないという事。
そのため地獄の人達は、とっても長いお箸では料理を食べる事が出来ずに、いつもお腹を空かせて鋭い目つきになっていたのです。



Aさんは次に天国に行く事になりました。


天国の入り口には菜の花やチョウチョが飛んでいました。

Aさんが天国の中に入ると
地獄と同じように明るく、花やチョウチョもいてやっぱり綺麗だなって思いました。
目の前にたっくさんの美味しそうなごちそうがありました。

でも地獄にいる人達とは違って、天国の人達はみんなニコニコ、そしてガリガリの人なんて一人もいませんでした。

天国にもルールがありました。


そのルールとは、とっても長いお箸でしか料理を食べれないという事でした。


しかし天国の人達は




Cさん
「はいはい、Bさんカメーカメー(食べれ食べれ)。」

Bさん
「おっとCさん、もうちょっと右にお箸を運んでおくれ・・・。

あーん、ぱくっ。もぐもぐ。

うん!イッペーまーさん(とっても美味しい)。二フェーデービタン(ありがとうね)、Cさん(^ー^)v」



っという具合に、みんなで協力し合って料理を食べていました。

だから、みんなニコニコ。ガリガリなんて一人もいないのでした。』




お・し・ま・い。チャンチャン♪


いかがでしたかみなさん。地獄と天国に行ってきた人からの土産話は?






どうすれば幸せになれるのかって事がわかったんじゃないでしょうか。


今日の一曲
アーティスト  『ユイユイシスターズ』
タイトル  『ユイユイ』    

Posted by シーサー赤嶺 at 19:05Comments(2)TrackBack(0)

2006年11月19日

素晴らしきかな

人の陰口を言うよりも、直接文句言ってる方が

愚痴をこぼしてるよりも、オヤジギャグを言ってる方が

過去の失敗を嘆くよりも、明日の夢を語ってる方が


人を貶(けな)す事よりも、誉めている方が












素晴らしきかな





常に心が晴れている自分でありたい  

Posted by シーサー赤嶺 at 12:36Comments(3)TrackBack(0)

2006年11月18日

愛国心ベイベー3

みなさんは
「天皇陛下バンザイ」「鬼畜○兵」「お国のため」「欲しがりません勝つまでは」

という言葉をご存知でしょう?

※今から書く事は、今後の日本を予想(憶測も含め)して書いたものです。

約60年前に起きた戦争
そこには言論の自由さえも奪われ、食は制限され(食べる物が無い)男の子はほとんどが戦争に駆り出された。


現代はどうだろうか?
食べる物が捨てるほどあり、贅沢はし放題。戦争に対しての意識も皆無に等しいのではないだろうか?

しかし、言論の自由については制限がかかってきてるようだ。

同じ職場の同僚からの話では

「最近、戦争の映画を見に行ったんだけど。この映画、実は文部省から認可が降りてない(教育現場に見せないように制限をかけている)みたい」

との事。


この話を聞いた時に、
「天皇陛下バンザイ」「鬼畜○兵」「お国のため」「欲しがりません勝つまでは」
という、いわばマインドコントロールで軍事教育を教えられていた時代の事を考えた。


今、僕らが知らないところで知らないうちに少しずつ上層部の人間達に飼いならされてきているのかもしれない。


「愛国心」
について論議されるニュースが多い中、黙っているわけにはいかないと思いメッセージを送っている。

僕の考えがまとまっていないが、
もう少しだけ・・・いや、もっともっと一人一人が考えていかないといけないような気がする。  

Posted by シーサー赤嶺 at 03:59Comments(6)TrackBack(0)

2006年11月17日

愛国心ベイベー2

※先に「愛国心ベイベー」を読んで頂かないと内容が理解出来ません。少しだけ戻ってからまた来て下さいね。


では、シーサー赤嶺の感想・意見です。

結論から言って僕は、B先生の考えに近いな。
『一人ひとりの意見がそれぞれにあって、それぞれの考えがあってそれを如何にして引き出すか』

愛国心とは決して他人が植えつける物ではなく、自分で気づき育む(自発的な内から湧き出てくる)ものだと思っている。

例えば、好きな音楽って自然と知らないうちに聴いてるよね歌ってるよね?そういう事なんだと思う。

もちろん、「この曲カッコイイから聴いてみて」っていうケースもあるよね?それはそれで、聴いた瞬間にカッコイイか判断されると思う。

うーんこれより下から、なかなかまとまらないと思うが

こういう考え方もあるよ。
A先生は最初である程度「日本の良さ」について伝えている。
それはそれで、生徒達の考え・答えの的を搾るために良いのかもしれないし。

B先生については、0(ゼロ)から生徒達に「日本の良」さを考えてもらっている。
これには莫大な時間がかかる事と、小学生だから色んな考えに左右されやすい傾向がある。


シーサー赤嶺は、基本的に他者から学んでそれを自分なりに消化して自分の意見が出てくる。ほとんどが、「自分もその考えだ!」みたいな、共感する直感みたいなものから始まっていく。

また、話は戻るが
シーサー赤嶺はやっぱりB先生に考えが似ている。

A先生の授業を見て聞いてると、「ん???」って疑問が多かったし、B先生の授業については「うんうん。うんうん」とうなずく事が多かった。



どの先生が正しくて、どの先生が間違ってるって事では無いですよ!


これを読んだ皆さんは、どんな考え方なのでしょうか?または体験談や愛国心についての書き込みも大歓迎です。
尻切れトンボのような感じですが、「愛国心ベイベー2」これで終わりましょうね。


今日の一曲
アーティスト 『THE BLUE HEARTS』
タイトル  『イメージ』  

Posted by シーサー赤嶺 at 02:12Comments(2)TrackBack(0)

2006年11月16日

今日の名言 「夢がある」

出ました!今日の名言は、職場の利用者からです。

※うちの職場は、デイサービスで朝は体操とストレッチを主にやっている。

今日のリーダー(体操の指導者)がみんなにストレッチを指導している時、

リーダー
「はい、みなさん。指を斜め上に突き刺してください(腕を伸ばしてもらうためのストレッチ)。」

利用者のみんなは言われたように指を斜め上に突き刺す。

リーダー
「はい、その指の先には何がありますか?」

利用者Aさん
「天井」

利用者Dさん
「飾り付け」

利用者Tさん









「夢がある!」



シーサー赤嶺
「おおっ!」


思わず拍手していた。


利用者Tさんは80代のおばあちゃん。でも、こんな事も言える若い方です。


みなさん、いくつになっても夢を!



今日の一曲
アーティスト  『橋 幸夫』
タイトル     『いつでも夢を』  

Posted by シーサー赤嶺 at 12:24Comments(2)TrackBack(0)

2006年11月16日

愛国心ベイベー

今日は愛国心について書きたいと思います。
前置きとして。
僕がコラム的な事を書く時はみなさんの意見が知りたい時って事なんで、みなさんの意見・感想を書いていただければ嬉しく思います。

では、行きます!

愛国心をどういう風に子ども達に教えるのか?と一昨日のTVで放送されていた。





とある、教室。A先生が子ども達に
「日本には四季があります。」

授業内容
「日本旅行で日本好きになった外国人のMちゃんは、日本人であるS君に
『日本って四季があって美しいよね!富士山も春夏秋冬の景色が違っていて・・・。」
と、パネルと富士山の各季節の情景を出して二人の会話を生徒達に説明している。

この先生は、授業の最初から
「日本って美しい国」
という事を生徒達に説明してる。
そして、生徒達に
「S君の今の気持ちはどんな気持ちでしょうか?」
という質問に対して

2・3人の生徒は
「嬉しい気持ちになっている」「やっぱり、自分の故郷は美しいんだなって感じてると思う」
というような感想が出た。

しばらくして別の女の子生徒Kちゃんが
「何で、他の国(海外)にも自然は美しいところ(景色)はたくさんあるのに日本だけ美しいと感じるのか?」(四季のない国にも美しい景色はあるのに)

と、みんなとは違う目線で感想を述べた子が出た。

それに対し、A先生は
「でも、日本の方が季節ごとに色んな景色が見れて美しいんじゃない?」
と返す。

生徒Kちゃん
「そう言われれば、日本の四季は美しいと感じます。」



これと対照的に、別の学校の別の先生の愛国心教育。

B先生
「日本の文化の一つに、お箸(はし)がありますね。お箸には色んな持ち方があり・・・・。」
「なぜ、お箸を殴り箸のように持たないのかみんなで考えてみて下さい。」
というようなお題を出し、グループごとに生徒達に考えてもらう。


途中経過
生徒達グループ1
「う~ん。難しいね。」「行儀が悪いからだよね」「でも何で行儀が悪いと感じるのか?」


時間が経ちB先生から各グループに答えを求める
「殴り箸は、振り回した時に危ないから」とか「やっぱり、殴り箸は見た目としてはあまり良い印象ではないから」

などなど、色んな意見が出てきた。

B先生は、いくつかの答えの中に特にこれが当たっているという事も言ってなかった。
授業の最後にきちんと、この授業の狙い・先生の考えを生徒達に話していた。
「先生は、日本の文化いついてみんなに考えてもらいたくてこういう授業をしました。」

『何が美しい』とか『何が良い文化』ってのは一切抜きにして。

生徒達は、漠然とした授業内容に大きく悩んでいた様子。


以上、A先生とB先生の対照的な授業について書いてみました。

※記憶に基づいて書いたので、TVの内容と多少ズレはありますがあくまでも
『対照的な二人の教え方』
について書いています。


では、「愛国心ベイベー2」をお楽しみ下さい!



つづく  

Posted by シーサー赤嶺 at 08:41Comments(1)TrackBack(0)

2006年11月15日

マングースー赤嶺

シーサー赤嶺は仕事が終わり実家に帰宅。

すると、うちの母親(マングースー赤嶺)が

「お帰り。~(何かしゃべっていたが省略)」

「あっ!旅行に行って撮って来た写真があるから見てみて、綺麗だよ」

※うちのマングースー赤嶺は、旅行が大好き。退職してから、月一以上は行ってる。
今回、ヨーロッパに友達と行って来たみたい


話は戻って。

マングースー赤嶺
「あっ!旅行に行って撮って来た写真があるから見てみて、綺麗だよ」


シーサー赤嶺
「何が綺麗だったの?写り(写り具合)ね?それとも景色が?」














マングースー赤嶺
私が!

わっはっはっは~」






シーサー赤嶺
「ふっ(鼻で笑う)」


そんなリアクションにも決してめげない寛大な母親です。

今日の一曲
アーティスト  『かりゆし58』
タイトル   『アンマー』  

Posted by シーサー赤嶺 at 02:30Comments(4)TrackBack(0)

2006年11月15日

言い合える(良い会える)仲間達

今日、職場で初めてのミーティングをした。いつもは業務中にそれぞれの仕事・役割をしていたので密に話し合う機会が全く作れなかった(意思統一がなされてなかった)。

前々から、ミーティングしなきゃって思っていたが今日になってしまった。

でも、結果から言うと本当に実のある話し合いが出来たと思う。自分の言いたかった事・全体で改善すべき点などなど。

よく考えてみると、
「良い仲間に出会ったからこそ」
なのかな?って思う、マジで!





夜は、Hunting Beat Waveのミーティング

上記の事はバンドにも共通していた。
実のある話し合いは、言われると痛い事もある。けれど、それを現実として受け止めて改善しながらレベルアップしていくものなんだな。

本当に良い一日だった

今日の一曲
アーティスト 『ゆず』
タイトル  『友達の唄』

    

Posted by シーサー赤嶺 at 02:12Comments(0)TrackBack(0)

2006年11月14日

泣く赤ちゃん

遂に届きました!待望のワウ

早速、自宅のギターアンプに通して使ってみる。

「ワカポコワカポコ♪」

シンプルで、求めていた音に近いな。(っていうかあまり音の違いをわかってないかも)
もっと泣かせてやろうか?

「ワウワウ~♪」



近くで聞いていた、母親が
「何ね?ワウって言ってるけど」



おおっ!ワウを知らない人はこの音を
『ワウ』
っていう表現にちゃんとなるんだ!ビックリ



そんな事はおいといて。


これ、使いこなしちゃってワウの世界一の使い手になっちゃて良いですか?







『シーサー赤嶺、ワウワウ吼(ほ)えまくる』
って新聞の一面を飾っちゃって良いですか?





※ワウとは

ライブなんかで、ギターの人が足元で何かやってるでしょ?
あれは、こういった物を踏んでスイッチ切り替えて音を変えてるわけ。
その中の1つ。


「ワカポコワカポコ♪」が表現としては伝わりやすいかな?


今日の一曲
アーティスト 『ウルフルズ』
タイトル    『ガッツだぜ!』

この曲のイントロでも使われてるよん♪  

Posted by シーサー赤嶺 at 01:07Comments(3)TrackBack(0)

2006年11月13日

HBWの役割分担

ギター>まってぃー
『お笑い担当』

ドラム>いしー
『ジャニーズ担当』



ベース>たけし
『かわいさ担当』











雄叫び>シーサー赤嶺
『変顔担当』




そして知る人ぞ知る



『噛み噛み担当』




※今決まってる役割分担です。

  

Posted by シーサー赤嶺 at 19:45Comments(0)TrackBack(0)

2006年11月13日

今日の名言 『まだ伸びる』

Hunting Beat Waveの練習が終わり、いつものように外でおしゃべり。

明日はライブっていう時だったな確か。

アレンジにそして練習量に不安だったメンバー一同は思わず弱気な会話になっていた。

いしー
「ライブ前になってアレンジをイジルのは、止めた方が良いって今回でわかったね。」

まってぃー
「そうだね。ライブで考えながらギターとか弾いてるからノレないしね。」

シーサー赤嶺
「(うんうん)→とても聞き上手なシーサー赤嶺」


その時彼は口を開いた





たけし
「でも、うちらはまだ完成された状態じゃないから、まだまだ伸びる可能性はありますよね。」




「おおっ!」

他のメンバー3人、驚いた。


さすが、ミスター光合成。真っ直ぐに伸びていくようだ。うちらの光だ!ヒマワリだ!

上向きにそして、真っ直ぐに!




そう僕らは、まだまだ成長期( ̄ー ̄)v

今日の一曲
アーティスト  『wib(ウィブ)』
タイトル    『光』
  

Posted by シーサー赤嶺 at 19:38Comments(2)TrackBack(0)

2006年11月12日

DONREF&FUNKIST

今日は宜野湾にあるヒューマンステージでDONREFを見て来ましたよ。
一曲目にはあの「イェイイェー」で熱くなり、2曲目からお客さんの心を掴んでいた。2階で見ていた子ども達もノリノリだったのにはビックリ!

子ども達は純粋に「良さ」ってのがわかるのだろうか?って思うくらいに不思議な光景だった。
楽曲がポップとか、だんご3兄弟みたいな音楽ではないのにだよ。むしろ、激しいロック(音が激しくてボーカルもシャウトするような)なのに。

子ども達がノルって事は、俺も本物の「良さ」をきちんと見極めきれたって事だ。

最後にFUNKIST。
とっても他のバンドに対してもメンバー内の人間関係にしても
「人に対して温かい」
そんな印象を持った。

楽曲はたけしから貰ったMDで聴いていたのである程度はイメージしていたがライブは違うな。
曲~曲への流れまでもライブになっている。ただのM.Cではなくて、ライブが1つのスト-リーになってると言った方が伝わりやすいだろうか。

良いバンドが見れて良かった。

俺も今回のように追っかけリスナーとしてではなく、こういう風にコメントされるくらいのミュージシャンを目指したいな。

先ずはやるべき事をやっていこう!

今日の一曲
アーティスト 『10-FEET』
タイトル   『2%』  

Posted by シーサー赤嶺 at 23:34Comments(3)TrackBack(0)

2006年11月12日

シーサーそば

「何かこれ?俺のマネしやがって、失礼なヤツだ!」
雑誌で見た時はそう思った。

食べてみたらなんとも、心が和むようだ。

まるで、シーサーに守られてるような。安心感。ジューシーも美味しかったよ。
  

Posted by シーサー赤嶺 at 16:51Comments(3)TrackBack(0)