2006年12月31日

お部屋スッキリ体も心もスッキリ

掃除完了!

また、来年も新たな気持ちでスタートが出来そうだ。

俺の来年の目標は理想の自分に近づく事。
音楽第一だ!

具体的に言うと、
曲作りをがむしゃらにやって、全パートをパソコンで作れるようになり、メンバーに俺のイメージを伝えきれること。

他には、ボーカリストとして成長し続ける事。

体を引き締め、歌う筋肉を鍛え、さらには音程をしっかりと安定させる事。
歌詞を伝えきれる
以上の事をメインにレベルアップしたい。っていうかする!


バンドに関して言えば、自分達のライブをビデオに撮って楽しいライブが出来てるか、アンケートを取って厳しいコメントを大事にしていきたい。


客観的にどう見られているのか!

厳しい荒波にもまれて成長していきたい。
  

Posted by シーサー赤嶺 at 22:36Comments(1)TrackBack(0)

2006年12月31日

今年の汚れ今年のう・ち・に♪

今、部屋の掃除をしながらブログ更新しております(掃除を終わらせてから更新しろよ!って感じですが)。

なかなか捨てきれない思い出や、捨てたら後々後悔しそうなのまでたくさんあって悩みながら掃除しています。

とあるCDジャケットを開けてみて中身が無かったら、どこにあるのか探して、掃除がいつの間にかかくれんぼになってしまったり

着なくなった洋服をまだ捨てきれずに、タンスの中にぎゅうぎゅうに詰め込んでいたりと、中々はかどらないです。


さぁ、気合い入れてばんがるぞぉー!
  

Posted by シーサー赤嶺 at 16:03Comments(0)TrackBack(0)

2006年12月30日

JOYライブin恩納村

昨日は、HBW結成して初めての恩納村ライブ。
シーサー赤嶺は仕事が終わって那覇から高速でダッシュで北上。途中、居眠りをしながら危うく事故を起こしそうになりながら、眠眠打破を飲んで眠気を撃破!
リハはもちろん出来なかったが無事に本番には間に合った。

一番目に演奏していた『クローバー』はMCも上手く、曲の完成度や演奏のレベルが高かった。

それを見たシーサー赤嶺は、自分自身にこう言い聞かせた
「俺はこんなにMCや歌が上手いわけではない。

でも、自分の自分なりの歌とステージングをやってやろう!」と。

二番目の『IKG』を聴いて少し、安心した。
なぜかというと、向こうはうちらとは全く違うジャンルのラップだったから。

俺達とは違うジャンルが一生懸命みんなを盛り上げている。

俺は俺のやり方で一生懸命盛り上げていこうと思い、体が徐々に熱くなっていくのを感じる。

そして、うちらの出番が来た。
控え室で円陣を組み、
「練習の成果を発揮して楽しもう。そして、自分達の音楽をやろう!」
と気合いを入れた。

ステージに立ち、一曲目を演奏するまでは緊張や不安があったが、歌ってしまえばもう俺は、ステージでミュージシャンになりきっていた。

二曲目に持ってきた新曲の『少年∞』
なんとも、これについては出来たてホヤホヤという事もあり
『早く歌いたい!』という強い気持てが強く、良い感じで表現が出来たんじゃないかな。

四曲目に持ってきた
『ガラスの夢』
これについては、ライブ直前にアレンジを少し変えた事もあって俺自身が、ノリきれてない箇所がいくつかあり不本意に終わってしまった。

最後の曲
『捨てる神』
については勢いがあるだけに、ノリノリで歌えた。

前回のライブでのアンケートで“歌詞が聞こえない”という意見があったのでシーサー赤嶺はなるべく大きくハッキリと発音するように心がけた。

ホームページに『捨てる神』の歌詞をあえて掲載してないだけに歌詞に魂を込めながらまっすぐにお客さんのハートに届くように歌った。


俺達のステージが終わり、お客さんは絶賛・・・。




とまではいかないが、暖かい拍手でうちらを受け入れくれてたんじゃないかな。

本当にありがとうございました


良い経験・良い勉強が出来たライブだった。


また、昨日のライブを土台にステップアップしていきますよ!

これで終わりじゃない、これが始まりなんだから。


じゃ、そろそろ朝までコースの練習の準備をするのでこれで書き込み終わりますね。

バイ。

  

Posted by シーサー赤嶺 at 00:03Comments(1)TrackBack(0)

2006年12月27日

今やっと

利用者の送迎が終わりました。

これから職場に戻ります。
たけしのブログ
『渋滞』
の気持ちがわかります。




今、やっと職場に着きました。



じゃ、ボイトレに行って来ます。
  

Posted by シーサー赤嶺 at 18:19Comments(3)TrackBack(1)

2006年12月26日

恋バナ

僕は恋バナが好き


誰かを傷つける話にもならないし、話し合う事によって仲が深まっていくような気がするから。


恥ずかしい事が恋の醍醐味でもあると思うし。


誰とでも恋バナなんて出来ないけれど、身近にいる信頼出来る友達に話してみるのも良いかもね。


いくつになっても、恋をしている人は輝いている。




人にやさしくなれるから。
  

Posted by シーサー赤嶺 at 22:18Comments(0)TrackBack(0)

2006年12月25日

面白特報王国 『タケコプター』

昨日の夜、某カフェのトイレにて。

タケコプターについて書かれている新聞記事が壁に貼られていた。

読んでみると

『空中移動機(タケコプター) 免許制に』


しかも政府の方針である




今まで免許が無くても空を飛べていたタケコプター。電池切れによる落下事故や、空中での衝突事故そして飲酒による事故も相次いできたので、免許制度導入との事。


この導入に対し、今までタケコプターを使っていた高齢者の声も書かれていた。
「とっても便利な交通手段だったのにね」

「そんな難しい免許取れるかい!」
と。

その記事を読んでシーサー赤嶺は






「世の中、タケコプターで色々問題抱えていて大変ですね」

と思うのであった。


  

Posted by シーサー赤嶺 at 18:26Comments(0)TrackBack(0)

2006年12月24日

シーサー赤嶺の川柳

気をつけて

朝までスタジオ






居眠り運転
  

Posted by シーサー赤嶺 at 06:17Comments(1)TrackBack(0)

2006年12月22日

絶句

Ma-kunの歌の上手さに感動して泣きそうになりました。

もう、心に染み入るようでした。

何から書いていいのかわかりません


  

Posted by シーサー赤嶺 at 23:44Comments(1)TrackBack(0)

2006年12月22日

今から4edge

今から4edgeのLIVEを見に行って来ます!


楽しみ、楽しみ♪
  

Posted by シーサー赤嶺 at 19:11Comments(2)TrackBack(0)

2006年12月22日

良いわ♪

やっぱバンドは良いわ♪


っていうかHBWって良いわ!



じゃ、おやす眠みん♪
  

Posted by シーサー赤嶺 at 01:16Comments(0)TrackBack(0)

2006年12月21日

ハブあナイスデー赤嶺 ごめんよ!

ハブあナイスデー赤嶺こと俺の兄貴に謝らないといけない。


俺の大切なCDを勝手に持って行ったと勘違いしていた。




でも、よく探してみたら

ちゃんと見つかりました。




本当に申し訳ない!

でも、「風舞」っていうアルバムの中身が入ってなかった。


多分それは、俺自身が他のCDジャケットに入れてあるはず。


皆様、無くした物は人のせいにしないで先ずは自分で探してみましょう。


シーサー赤嶺が悪い例です。




以後、気を付けます(+。+)



今日の一曲
アーティスト 『高橋克典』
タイトル  『Believe Me』


  

Posted by シーサー赤嶺 at 00:48Comments(0)TrackBack(0)

2006年12月21日

パラダイス銀河

あの一世を風靡した、光GENJIの

「パラダイス銀河」


って作詩・作曲が



飛鳥 涼 様




って今日知ったよぉ~!!!




やっぱ、凄いわ。


キャッチーなメロディーを良く思いつくね。


今日の一曲
アーティスト 『チャゲ&飛鳥』
タイトル  『夢から夢へ』  

Posted by シーサー赤嶺 at 00:14Comments(3)TrackBack(4)

2006年12月20日

『絶対に負けられない戦いがここにはある』

職場のレクで利用者と棒倒しゲーム(たくさんのお手玉を1つの山にして真ん中に棒を一本刺してスタート)。


シーサー赤嶺は相手が誰であろうと常に本気を出すのだ。

そう!例え相手が92歳のお年寄り(Hさん)であろうと



このゲームで負けた人は、顔に×のテープを貼るか、かぶり物をかぶるか、の罰ゲームが待っている


シーサー赤嶺は燃える。

『絶対に負けられない戦いがここにはある』

神経を隅々まで集中させる

「…」

黙々とお手玉を交互に取っていく二人。


Hさんがお手玉を取ろうとした時に山に支えられていた棒がぐらつく。

シーサー赤嶺は

「ありありありあり!!」



ってプレッシャーを与える。




そうこうしながら



結果、見事にシーサー赤嶺の(大人気ない)全戦全勝!






※負けたHさんは、罰ゲームを約束通りやってくれました。


  

Posted by シーサー赤嶺 at 14:12Comments(2)TrackBack(3)

2006年12月17日

ピンまってぃ

今年のシーサー赤嶺の誕生日にまってぃから貰ったピンバッチ!


ジャケットに相性ピッタリじゃないですか?

『Flying V』

シーサー赤嶺のもう一本のギターとお揃いです。


  

Posted by シーサー赤嶺 at 17:06Comments(6)TrackBack(0)

2006年12月16日

愛国心ベイベー 番外編

国を愛せと言われても
なかなかパッとしないだろうね。



僕は

自然を愛したい

海を山を川を大地を


人を愛したい
子どもを老人を障害者を



そして








君を
  

Posted by シーサー赤嶺 at 23:55Comments(6)TrackBack(0)

2006年12月16日

粘り負けでおはよう

シーサー赤嶺は夜眠ったら、朝起きるのに相当時間がかかる。

グズグズする。

グズグズしたい。




っていうかクズだ。

そんなシーサー赤嶺のグズグズに負けない強い奴が最近現れた。

そいつは、俺が起きるまで何度も何度もうっとうしくも優しい声で呼びかける。


その声は、CHAGE&ASKAだ。








さらにその正体は、携帯の目覚まし着うただ。





おはよう。  

Posted by シーサー赤嶺 at 12:19Comments(2)TrackBack(0)

2006年12月15日

どっちやねん!

『よくなくはない』




『わからなくはない』



某バンドの歌詞にあったもの。

この表現が非常に曖昧で日本人らしさを出している。

俺が無知なだけなのか、これが日本語なのかな〜?

普段は関西弁を使わないシーサー赤嶺もツッコミを入れざるをえない言葉だ。


『シーサー赤嶺って、チョー可愛くなくなくなくなくな〜い 〓 』


だから、どっちやねん!!!
  

Posted by シーサー赤嶺 at 12:43Comments(1)TrackBack(0)

2006年12月14日

脳内覚醒全開カラオケ 2

ってMa-kunに欠点なんかあるわけないさぁ~(>w<)/゛O<)



俺、読者のみんなに意地悪しちゃいました。

気になった?ん!?どんなね?( ̄ー ̄)


じちゃーさー。「私、ご飯も喉を通らないほどつづきを楽しみにしていたわ」

っていう人が300人くらいいたんじゃない?



そんな遊び心満載、ハイサイ、シーサー赤嶺です。


歌を歌う人や、上手くなろうと頑張ってる人には以下のMa-kunとシーサー赤嶺を比較した情報で、その凄さがわかると思う。みんなに伝えたいのよ僕は!

1.
Ma-kun→全ての音程に対して全身の力(主に腰から下)で歌ってる。
シーサー赤嶺→高い声のみは力を入れるが、自分の得意な音程に関しては手抜きしてる時がある。

2.
Ma-kun→声量があり、声に響きがある(体をポンプのように押し出して声を出してる)。マイクに声が良く通る。
シーサー赤嶺→声量は普通、声の響きは首から上で響きを作ってる。マイクに声が、10あるうちの7くらいは拡散してマイク外に散ってる。

3.
Ma-kun→自由奔放に歌い、アーティストと全く同じメロで歌うのではなく、自身の歌い回し、抑揚のつけ方を知っていてゆとりがあり、遊びながら歌ってる感じ。
シーサー赤嶺→書かれてる文字をただ、なぞり書きしてるような歌い方。音程を外さないようにと、慎重に慎重にとゆとりが無い。自身の歌いま回しというのがない。


他にもあるのだが、僕の自信が保てるくらいの3つに留めておきましょうね。


今も、録音したカラオケを聴いてるのだが、ここまで実力が離れているとは正直ショックである。

でも、僕の歌を聞いての感想、アドバイスもしてもらい練習方法やライブ前に飲む飲み物の種類等を教えてくれた。
『ライブ前に飲む飲み物の種類』だよ!

そこまで神経を使う程の彼はまさしくプロだ!


俺は、本当にボーカリストとしてもっともっと上達したいと心底思うようになった。

これはチャンス!自分のレベルアップする事はお金も惜しみもなく活用して頑張りたい!


※画像は、カラオケで歌った曲と会話が録音されてるMD
(間違いなく売れるくらい価値はあると思うが、


売りません!!!)

  

Posted by シーサー赤嶺 at 19:00Comments(1)TrackBack(0)

2006年12月14日

脳内覚醒全開カラオケ

昨日の夜は今年のベストイベントTop10ものだった。

尊敬するMa-Kunとのカラオケ。初っぱなから僕はウキウキモード!

シーサー赤嶺がレミオロメンの『朝顔』に対し、
Ma-Kunはあの誰もが知っている

『CHA-LA HEAD-CHA-LA』
ドラゴンボールZのオープニングテーマだった!

あの影山ヒロノブばりのハイトーン!
俺は口をあんぐり開けて聴いていた。

上手いというより、凄いという表現の方が相応しいだろう。

また、僕の中でのMa-Kunは『ロックのみ』のイメージがあった。
しかし、美空ひばり〜CHAGE&ASKA、ゴスペラーズ、ソールドアウト(ラップより?)までOK。

氷川きよしの『箱根〜』
歌われた時にはさすがにビビった。完璧に歌いこなしていたからさ。


もう、俺はここには書き尽くせないくらいだ。

あっ、こんなに凄いMa-Kunにも俺から見てやっぱり欠点があった。






それは…。




つづく
  

Posted by シーサー赤嶺 at 13:02Comments(0)TrackBack(0)

2006年12月13日

Ma-kunとシーサー赤嶺とカラオケ

※『Ma-kunとシーサー赤嶺と携帯』を読んでいただいたら、さらに面白くなると思います。


今日は、今からMa-kunとシーサー赤嶺でカラオケに行ってきます!

マジッすよ!もう、今から緊張しっぱなし状態です。カラオケに行く前から、ストレッチしようかと思ってます(これからやる予定)。


MDウォークマンも持って行って、Ma-kunの歌声を録音してきますね。





そういえば、ボーカルとしてまだまだなシーサー赤嶺。


昨日のスタジオで新曲を何回も歌って、スタジオの最後ら変では声が出なかった。
喉が痛いという感じじゃないけど、歌う時に支える腹であったり、体全体が声を絞りきれない
状態になっていた。

これも俺の歌う体力の無さにあるのだと痛感させられた一日だった。


今の俺の悩みも今日、Ma-kunと色々話してみようと思います。

それでは、今から準備しようね。


今日の一曲
アーティスト 『CHAGE&ASKA』
タイトル 『迷宮のReplicant』

  

Posted by シーサー赤嶺 at 17:13Comments(1)TrackBack(0)